2026年1月31日
ダイビングを始めてこのかた、いわゆる珍客にはとんと縁がなかったところですが、この度初めて、胸を張って珍客と呼べる生物に出会えました。 鯱のフリをしているからシャチブリなんだそうです。 水底付近をクネクネしながら浮遊してい […]
2026年1月31日
ハリセンボンです。実際には針の本数は400本くらいなんだそうです。いつか膨らんだところが見たいと思い続けていますが、夢がかなう日は来るのでしょうか。
2026年1月31日
水族館の深海魚水槽によくいるサギフエの仲間です。背びれのトゲにのこぎり状のギザギザがないコイツは、ダイコクサギフエという別種なんだそうです。 ダイビングで見られるのは知っていましたが、なんだかんだで初めて見ました。
2026年1月18日
本来は深海のカサゴなんだそうです。胸びれの模様がとても綺麗だと思います。 メスなので特徴的な頭の突起は目立ちませんでした。残念。
2026年1月18日
アカエソじゃないエソがいたので取り敢えず撮っておきました。 トカゲエソかマダラエソか迷ったのですが、黒い模様がふたつある点でマダラエソってことにしました。
2026年1月18日
あちこちのダイビングポイントで、エントリー口の近くにはタイの仲間がいる気がしています。 釣りをする人からはチヌと呼ばれ、人気のターゲットです。
2026年1月18日
エラの後ろに黒い点があるのが特徴のエソです。 コイツの名前を調べていて、ホシノハゼのことを思い出しました。これはきっと星野さんっていう魚のレジェンドがいるパターンじゃないでしょうか。知らんけど。
2026年1月18日
トラギスです。マジで興味が湧かない。今まであまり興味を持ってこなかった魚の筆頭です。 図鑑を作るようになっても未だトラギスの仲間の良さに気づけていないので、もう少し注意深く観察してみようと思います。
2026年1月18日
模様がうるさいヒメジです。伊豆ではよく見かけます。 ナイトカラーです。