エボシダイ科
シマハナビラウオ

ユウレイクラゲにくっついて泳いでいました。 頭の鱗がない部分が目の間まで達している、とかエラの上まで達している、といったポイントで他の似たような魚と見分けるらしいです。一応見てみましたけれど、僕は詳しくないので縞模様があ […]

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バラタナゴ属
タイリクバラタナゴ

淡水魚撮影の中でもなかなかに敷居が高いと思っていた、タナゴの仲間。初戦闘は外来種のタイリクバラタナゴでした。 外来種の魚というと、ふてぶてしく逃げるそぶりも見せないサンフィッシュ科の面々が思い浮かびますが、コイツはそんな […]

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アンコウ科
キアンコウ

アンコウの仲間は、いろんな人が広角で水底に寝そべる成魚の写真を撮っています。2026年はキアンコウの当たり年で、連日情報がありましたが、自分が行った日に限って現れない、そんな日が続いていました。 やっと出会えたキアンコウ […]

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ムツ科
ムツ

浅場でネンブツダイなどと一緒に泳いでいたりします。おいしい。

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ボラ属
ボラ

ボラです。大瀬崎の湾内を数匹の群れで泳いでいます。

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フリソデウオ科
テンガイハタ

この日の大瀬崎湾内は、一面サルパの海でした。水面をひたすらシュノーケルで移動し、何かレアモノがいないか探します。 いたぁぁぁあ!!!!!!・・・見つけた瞬間バディを呼んだのに、来てくれませんでした。ぴえん。 「自分が呼ば […]

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アカタチ属
イッテンアカタチ

赤い太刀みたいだからアカタチ。背びれに1つ点があるからイッテンアカタチ。・・・多分そんなところだろうと思います。 お昼くらいに全身を出していることが多いイメージです。ズームレンズで潜ればよかった・・・。

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イズハナダイ属
アズマハナダイ

「見たら死ぬ魚」というものがあると思っています。コイツは普段水深-100m以深に暮らしているので、ダイビングで撮影しに行くことは簡単ではありません。見たら死んじゃう。水族館ではだいたい深海魚扱いです。 ・・・なんか水深- […]

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シャチブリ科
シャチブリ属の1種

ダイビングを始めてこのかた、いわゆる珍客にはとんと縁がなかったところですが、この度初めて、胸を張って珍客と呼べる生物に出会えました。 鯱のフリをしているからシャチブリなんだそうです。 水底付近をクネクネしながら浮遊してい […]

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アカエソ属
アカエソ

よくいるエソです。特に何の感情もありません。

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