2026年4月13日
子供の頃池にパンを浮かべて網で掬っていた本種は記憶の中ではもっと地味な色の魚だったのですが、撮影した時は婚姻色が出ており、青黒くメタリックな超・かっこいい魚でした。 ウロコがはっきりふちどられるの、控えめに言ってエロい。 […]
2026年4月13日
THE・カマツカです。関東に在来種として生息しているカマツカはスナゴカマツカという種で、こちらは国内ではもっと西の方にいるタイプです。きっと何かに紛れて入ってきちゃったんでしょう。 日付が変わる前くらいの夜中に、車がバン […]
2026年4月9日
群れで泳いでいました。GOPRO切り出しの限界を感じます。
2026年4月5日
カナガシラかと思って撮ったのですが、背びれの前から2番目の筋が伸びているので、カナドではないかと思います。 深場に生息するホウボウの仲間ですが、-20mちょいで見られました。
2026年4月5日
これはメスなんだそうです。オスとは頭部の模様などが違うそうです。蒲原さんという学者の方が名前の由来らしいです。 ・・・トラギスの仲間、まずは興味を持ってみることからはじめてみようと思います。
2026年3月30日
幼魚です。最初シロウオかと思ったのですが、ボウズハゼの幼魚と教えていただきました。成魚が取りたいです。 夕暮れの河口で泳いでみたら、ケモクラインが酷すぎて撮影になりませんでした。潮が引いてくるタイミングは汽水の撮影には向 […]
2026年3月29日
ムサシノジュズカケハゼの婚姻色を狙いに多摩川水系の川に遠征したものの、何の成果も得られませんでした。 失意に沈みながら川をとぼとぼと歩いていたら、同行者が自分が踏み崩した石の下から出てきたところを見つけてくださいました。 […]
2026年3月29日
ムサシノジュズカケハゼの婚姻色を狙いに多摩川水系の川に遠征したものの、何の成果も得られませんでした。 このままではよくないと思い、やけっぱちで適当な川でナイトスノーケルを敢行したところ、ニョロニョロと泳いでいました。やっ […]
2026年3月20日
夜に岸壁を除いていると、たまに泳いでいます。この日は昼間に死にかけのやつが水面付近を漂っていました。その後静かに水底に沈んでいき、エソのおやつになったのでした。南無三。 ちなみに、イワシとは近い仲間というわけではないよう […]
2026年3月20日
ユウレイクラゲの間を泳ぎ回っていました。幼魚は身を守るためにクラゲの周りで暮らすそうです。 「触手には毒があったような気がする・・・」と思ってビビって近寄れなかった結果、サムネイルの個体は背びれが寝ているのに気づきません […]