イスズミ属
ミナミイスズミ

小笠原のイスズミです。違いはよくわかりません。エラの中が少し違うのと、口先が少し尖っているらしいです。

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シンジュアナゴ属
アキアナゴ新着!!

大瀬崎の湾内にはアキアナゴのコロニーがあるのですが、今までずっとその場所を知らずにいました。 なんとなくの場所を聞いて行ってみるとコイツらが一面ニョロニョロとうごめいているではありませんか・・・。 まさにガーデンイールガ […]

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ベラ科
タコベラ

尾びれの形が特徴的です。ベラの中でも結構好きな方で、極めたい魚の一種でもあります。 メスは地味でした。

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ヒメジ科
タカサゴヒメジ新着!!

体の真ん中に1個の赤い点があるのが特徴です。きっとあんまんの印に違いありません。印がないのが肉まんです。

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スズメダイ科
スズメダイ

THE・スズメダイです。マツバスズメダイと似ている気がします。 夏はスズメダイの繁殖シーズンなんでしょうね。卵を守っているところです。 ヒレを使って新鮮な水を送ります。

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フエフキダイ属
イトフエフキ新着!!

安全停止をするような水深でよく見かけました。 浮遊物が多すぎで大きい魚はうまく撮れないので、こういう時は存在だけ認識しておいて、後日透視度がいい時に仕留めるのがいいと思いました。

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ハゼ科
ネジリンボウ

気づいたらヒレナガの写真ばっかりで、ここ3,4年ほどノーマルネジのまともな写真を撮っていませんでした。この日黄金崎で出会ったこいつは、過去であったすべてのネジリンボウ属のなかで最も寄れる個体でした。イズダイバーに鍛えられ […]

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ハゼ科
オニハゼ属の一種-8新着!!

通称ガルゴビーと呼ばれているハゼです。「gull goby」ってことでカモメハゼ的なことなのかと思っていたら、ガルという人が見つけたから「garu goby」なんだそうです。なんじゃそりゃ。 欠伸というか咆哮・・・。 撮 […]

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ベラ科
ムスメベラ

深場の入り口にようこそって感じで鎮座している気がするベラの仲間です。 たまに深場で見かけていたアイツ。ヒレ全開になるところが撮りたいです。 これは「敢えて満足いっていない写真でも掲載することで次に見たときに目が行くように […]

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チョウチョウウオ科
ツキチョウチョウウオ新着!!

チョウチョウウオとよく似ており、2026年の個人的な伊豆でのテーマは「コイツをチョウチョウウオと区別する」でした。 目のところの黒い線の入り方が違うとだけ覚えていたのですが、チョウチョウウオより体色が鮮やかだったりと、見 […]

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