2025年10月6日
ガイドさんに紹介される時は大体パイプとかに入っていますが、自分で見つける時はそこら辺に落ちているか泳ぎ回ってい流ことが多いです。これもしかして腹びれ開くんかな・・・? 求愛してました。腹びれ半開き。
2025年10月6日
伊豆にもよくいるTHEキンチャクダイです。例によって長いマクロレンズで潜っているとまず撮ることはないサイズでした。求愛とか見てるんだけどなあ・・・。 幼魚です。黒い魚ってピント合わせづらいですよね。
2025年10月5日
オニハゼ、いつも一回じゃ見つけられなくて、引っ込めたやつをもう一回待って撮りがちです。そんなんだから全身撮れないんですよ 全身出ていました。そうじゃない。
2025年10月5日
砂地でハゼなど探しているとその辺に鎮座しています。被写体引っ込めないでくださいね。
2025年10月5日
スジオテンジクダイとキンセンイシモチが同じところにいました。ということは、今後こいつらを見た時にはネオンテトラとカージナルテトラの違いを力説する厄介アクアリストのように、スジオテンジクダイとキンセンイシモチの違いについて […]
2025年10月5日
キンセンイシモチとは目の下の線が点線か1本線かで見分けるらしいです。
2025年10月5日
黄色と黒の幼魚はダイバーに人気の被写体ですが、成魚は誰も見向きもしません。私は嫌いじゃないですよ、コロダイ。長玉のマクロレンズつけてる時は見向きもしないですけれど。
2025年10月5日
メバル科カサゴ属とはいうものの、別途フサカサゴ科ってのもあるらしい。でもカサゴ科はないんだなあ・・・。 小さいのは唐揚げが美味しいですが、このサイズなら刺身で姿作りにしていただきたいところです。
2025年10月5日
サンノジとも呼ばれます。浅場で岩を突っついているのをよく見ます。黒抜きでバッチリ決めたいです。
2025年10月5日
なんか見たことのない(と思い込んでいるだけで今までスルーしていた)魚がいる!となって撮りました。魚図鑑を作るようになると1匹1匹の魚をじっくり見るようになって、趣味のコスパが上がった気がします笑 腹びれの黄色がいいですね […]