サケ属
ニジマス

本来はカムチャツカ半島や北アメリカに生息する外来種です。尾びれに黒い点々があることで幼魚でも見分けられるそうです。今回の北海道遠征では全くターゲットにしていなかったのですが、流木の裏に隠れていました。50cmくらいはあっ […]

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ウキゴリ属
スミウキゴリ

背びれの後ろの方にある黒い紋がなくて、前の方にあるらしい・・・この写真じゃわからないですね。生息地で本種だってことにしました。

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フクドジョウ科
フクドジョウ

葉っぱの中から出てきました。ガサガサで出した方が絶対遭遇率高いと思います。

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ウキゴリ属
ウキゴリ

湖のくるぶしくらいの浅さに群れていました。尾びれの付け根とか胸びれとかいろいろ見ることでさらに何種類かに分かれるそうです。

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ウキゴリ属
ムサシノジュズカケハゼ

淡水ハゼはお金がかからなくて良いなあ・・・。と思っていたのですが、特定の種を狙って何回も外すと、交通費の面で海水よりコスパが悪いような気がし始めました。笑 春先には婚姻色で真っ黒にカッコよくなるらしいので、再訪問します。

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フクドジョウ科
ホトケドジョウ

春の田んぼにいました。水族館以外でもいるんですね。もっと透明度高い場所があるのでは・・・?

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タモロコ属
ホンモロコ

琵琶湖の固有種です。ザ・日本の淡水魚といった感じの銀色の体色が非常に好みです。かっこいい。 オオカナダモと絡めて。

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フナ属
ギンブナ

4月。水温10度の夜の琵琶湖でスノーケリングをする不審者がいました。寒すぎて水に顔をつけ、さらに潜るなんてそんなアホな・・・。もう二度とやりたくないんですが、見たことがなかった魚をたくさん見られたのでまたそのうちやると思 […]

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ヒガイ属
ビワヒガイ

寒すぎてまともに狙えなかった・・・!反省として、来年はお湯を装備して撮影に臨もうと思います。無理。

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カジカ属
カジカ大卵型

同じ名前でも卵の大きさで種が分かれているらしい・・・そんなことあるのか。石の下からちょこちょこ見つけました。 卵を守っていました。石ひっくり返してごめんなさい。これが「大卵」らしいです。最初ジャンボタニシの卵かと思いまし […]

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