目のところの黄色い線が、上から見ると「八」の字に見えることからカンパチというらしいです。
アミメハギの幼魚だと思っていたら、別の種類らしいです。 斑点の有無と胸びれの付け根の模様と皮弁の雰囲気(←?)で見分けるんだそうです。 そして水中撮影寄生虫シリーズにまた新たな1ページが刻まれました。
流れ藻についているイメージの強いカワハギの仲間です。
幼魚はダイバーに「たましい」と呼ばれたりしますが由来は知りません。コイツは人差し指の爪くらいの大きさでした。
チョウチョウウオを水中で見かけた時、まだ「THEチョウチョウウオともシラコダイとも違うやつ」程度の解像度しか持ち合わせていないので、これからも頑張ります。 大瀬崎の先端、水深1~2mにはいろんな季節来遊魚がいるっぽいと気 […]
まあ、普通にカワハギですね。 オスは背びれの1本目が伸長します。
尾鰭の付け根にT字型の模様があるのが特徴です。 基本的にいつもヒレ全開なので好きです。
黒抜きするとヒレの黒が見えなくなっちゃうので要注意です。 個体によって、寄れる時と寄れない時の差が激しい気がします。
うねりのある土日のオクリダシ、それは舞い上がる砂との戦いです。1本目にはいたのに2本目はどこか行っちゃってたんだよな・・・。
ネンブツダイの目の後ろに黒点があるバージョンです。