サケ科
ヒメマス

ベニザケの陸封型をヒメマスと言うんだそうです。赤い魚体と緑がかった顔、本家ベニザケを彷彿とさせますね。 国内ではいくつかの湖に放流されており、本州では十和田湖や中禅寺湖が有名です。中禅寺湖のヒメマスも撮りに行きたいんです […]

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コイ科
エゾウグイ

鱗が粗いこと、吻先が長いことなどでウグイと見分けられるそうです。同じ場所にウグイもいましたが、コイツの方が大型な印象でした。

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サケ科
ニジマス

本来はカムチャツカ半島や北アメリカに生息する外来種です。尾びれに黒い点々があることで幼魚でも見分けられるそうです。今回の北海道遠征では全くターゲットにしていなかったのですが、流木の裏に隠れていました。50cmくらいはあっ […]

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サケ科
アメマス

エゾイワナの降海型をアメマスというんだそうです。オショロコマを撮影していたらなんか違うのがいたので撮っておきました。 オショロコマサイズのままなわけではなく、普通に大きくなります。 コイツは河口にいたのできっと海に降りた […]

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ハゼ科
オニハゼ

オニハゼ、いつも一回じゃ見つけられなくて、引っ込めたやつをもう一回待って撮りがちです。そんなんだから全身撮れないんですよ 全身出ていました。そうじゃない。

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コンゴウフグ属
シマウミスズメ

基本的に変な形の魚は好きなので、前と後ろ両方にトゲがあるコイツのことは「面白いなあ」って思っていました。ワンチャン(付き合えるかも?)って思った女子に「前から可愛いと思ってたんだよねー」みたいなことを言うヤツと同じです。 […]

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サンフィッシュ科
コクチバス

特定外来生物として生きたままでの持ち運びが規制されています。ブラックバス(オオクチバス)とはその名のとおり口の大きさで見分けるっぽいですがよくわからないので、迷ったら釣りする人に写真送りつけてどっちか聞こうと思います。

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ハナダイ科
イトヒキコハクハナダイ

スジハナダイのちょっと違うやつと聞いていたので、水中で見分けられるか不安でしたが、自力で見つけられました。水中で見たら全然違いました。

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コイ科
ホンモロコ

琵琶湖の固有種です。ザ・日本の淡水魚といった感じの銀色の体色が非常に好みです。かっこいい。 オオカナダモと絡めて。

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コイ科
オイカワ

日本の淡水魚の中で野生で見たい種、いくつか「これは」というものがいますが、オイカワもそのうちの一種でした。昼間は狙いをつけづらかったですが、夜は寝ぼけているのか撮りやすかったです。 ちょっと追い星も出ています。

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