ウツボ属
ウツボ属の1種-1

魚に詳しい同行者はガイドさんと「なんとかって言われてるヤツですか?」なんて盛り上がっていましたが、何のことだかさっぱりわかりませんでした。 なんか違うらしいです。

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トラウツボ属
トラウツボ

ずっと口を開けてるのが印象的です。模様も好きです。 ウツボの類、海外のダイバーからは人気らしいですね。

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ウツボ属
ウツボ

ウツボです。 食べると美味しいです。

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トビハゼ属
ミナミトビハゼ

沖縄・奄美大島などのトビハゼは、THEトビハゼではなくミナミトビハゼという別の種類なんだそうです。

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ハナヒゲウツボ属
ハナヒゲウツボ

やっぱり青いのがいいですね。幼魚は黒かったり、あとは黄色いのもいます。

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ブリ属
ヒレナガカンパチ

ヒレが長いカンパチです。

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ヨソギ属
ヨソギ

アミメハギの幼魚だと思っていたら、別の種類らしいです。 斑点の有無と胸びれの付け根の模様と皮弁の雰囲気(←?)で見分けるんだそうです。 そして水中撮影寄生虫シリーズにまた新たな1ページが刻まれました。

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アオサハギ属
アオサハギ

幼魚はダイバーに「たましい」と呼ばれたりしますが由来は知りません。コイツは人差し指の爪くらいの大きさでした。

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ブリ属
カンパチ

目のところの黄色い線が、上から見ると「八」の字に見えることからカンパチというらしいです。

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アミメハギ属
アミメハギ

流れ藻についているイメージの強いカワハギの仲間です。

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