2026年4月13日
子供の頃池にパンを浮かべて網で掬っていた本種は記憶の中ではもっと地味な色の魚だったのですが、撮影した時は婚姻色が出ており、青黒くメタリックな超・かっこいい魚でした。 ウロコがはっきりふちどられるの、控えめに言ってエロい。 […]
2026年4月13日
THE・カマツカです。関東に在来種として生息しているカマツカはスナゴカマツカという種で、こちらは国内ではもっと西の方にいるタイプです。きっと何かに紛れて入ってきちゃったんでしょう。 日付が変わる前くらいの夜中に、車がバン […]
2026年3月18日
淡水魚撮影の中でもなかなかに敷居が高いと思っていた、タナゴの仲間。初戦闘は外来種のタイリクバラタナゴでした。 外来種の魚というと、ふてぶてしく逃げるそぶりも見せないサンフィッシュ科の面々が思い浮かびますが、コイツはそんな […]
2025年12月7日
多分、コイに似ているからニゴイとかそんな感じだと思います。
2025年11月29日
ヌマムツと比べて、ウロコがはっきりしている、目が大きい、吻先が丸いなどの特徴があるようですが、図鑑見ながらじゃないと私にはわかりません。
2025年11月29日
関東のカマツカです。魚より先にこっちが気づいて撮影しないと、一生後ろを向かれたままになってしまうので撮るのが難しいです。 最初に見つけたとき、なかなかにレアなのでは!?と思ったのですが、別の川でもそこそこ見かけることが多 […]
2025年11月29日
やっぱり泳ぐ系の淡水魚は夜に寝込みを襲って撮影した方が撮りやすいような気がします。通報されかねないという点に目を瞑れば。こいつも本来は西のお魚。多摩ゾン川水系、パネエ。 オレンジの差し色がかっこいいです。小指くらいの大き […]
2025年11月29日
池などで見かけるたびに、人目を気にせずハウジングを沈めたい欲求に駆られていました。10cmくらいの小魚を撮影していたら横にぬっとこの巨体が出てきたので、びっくりしてドライスーツの中におしっこちびりそうになりました。 通常 […]
2025年10月26日
婚姻色の群れを求めてここ数年、毎年琵琶湖に遠征していますが外し続けています。来年こそは・・・! とりあえず抑えで北海道で見かけたやつを掲載しておきます。
2025年10月23日
鱗が粗いこと、吻先が長いことなどでウグイと見分けられるそうです。同じ場所にウグイもいましたが、コイツの方が大型な印象でした。