2025年11月28日
ずっと口を開けてるのが印象的です。模様も好きです。 ウツボの類、海外のダイバーからは人気らしいですね。
2025年11月28日
ウツボです。浅いところから深いところまで、岩礁だろうが砂地だろうがいます。 鼻毛が気になります。 食べると美味しいです。
2025年11月28日
沖縄・奄美大島などのトビハゼは、THEトビハゼではなくミナミトビハゼという別の種類なんだそうです。
2025年11月28日
やっぱり青いのがいいですね。幼魚は黒かったり、あとは黄色いのもいます。
2025年11月28日
アミメハギの幼魚だと思っていたら、別の種類らしいです。 斑点の有無と胸びれの付け根の模様と皮弁の雰囲気(←?)で見分けるんだそうです。 そして水中撮影寄生虫シリーズにまた新たな1ページが刻まれました。
2025年11月27日
幼魚はダイバーに「たましい」と呼ばれたりしますが由来は知りません。コイツは人差し指の爪くらいの大きさでした。
2025年11月27日
目のところの黄色い線が、上から見ると「八」の字に見えることからカンパチというらしいです。
2025年11月27日
流れ藻についているイメージの強いカワハギの仲間です。
2025年11月27日
うねりのある土日のオクリダシ、それは舞い上がる砂との戦いです。1本目にはいたのに2本目はどこか行っちゃってたんだよな・・・。