チョウチョウウオ属
フウライチョウチョウウオ

チョウチョウウオを水中で見かけた時、まだ「THEチョウチョウウオともシラコダイとも違うやつ」程度の解像度しか持ち合わせていないので、これからも頑張ります。 大瀬崎の先端、水深1~2mにはいろんな季節来遊魚がいるっぽいと気 […]

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オキゴンベ属
オキゴンベ

沖のゴンベだからオキゴンベなのか、置物みたいに鎮座しているゴンベだから(ゴンベって大体そんな気がしますが)オキゴンベなのか。調べたことはありません。

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ウミショウブハゼ属
セボシウミタケハゼ

ウミショウブハゼ属の皆さん、見分け方がよくわかりません。背びれに黒い点があるからセボシウミタケハゼっていうことにしました。・・・めっちゃ卵守ってるじゃん。写真整理してて気づきました。

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ナガハナダイ属
ベニハナダイ

ベニハナダイという魚、名前は知っていましたが特に何か覚えやすい模様があるわけでもなく、何だかよくわかっていません。小さいもの狙いで長いマクロレンズで潜っていた時に目に入ったので写真もやっつけ感が否めません。また短いレンズ […]

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セトミノカサゴ属
セトミノカサゴ

ミノカサゴが落ちてるなあ・・・と思ったら尾びれが長かったです。背びれのこぶはできものか何かなんでしょうか。

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サケ属
サケ

北海道を代表する魚です。秋になると産卵のため、普段暮らしている海から生まれた川に遡上します。淡水でこれだけ大きい魚が見られると興奮しますね。 半水面。スネくらいの水深の場所でした。 腰くらいの水深の河口にて。河口が近けれ […]

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ウグイ属
ウグイ

婚姻色の群れを求めてここ数年、毎年琵琶湖に遠征していますが外し続けています。来年こそは・・・! とりあえず抑えで北海道で見かけたやつを掲載しておきます。

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カジカ属
ハナカジカ

流れが速めな川の真ん中にいました。えらぶたの棘が太くて鈍いですが、鋭かったらエゾハナカジカらしいです。あとは胸びれの筋を数えたり・・・;

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イワナ属
ミヤベイワナ

北海道に生息するオショロコマの亜種で、道内の然別湖のみに生息します。 オショロコマと比較すると、顔がイカつい、デカい、ヒレが長いといった違いがありました。詳しくはちゃんと書いてあるサイトを参照してください。 繁殖期になり […]

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サケ属
ヒメマス

ベニザケの陸封型をヒメマスと言うんだそうです。赤い魚体と緑がかった顔、本家ベニザケを彷彿とさせますね。 国内ではいくつかの湖に放流されており、本州では十和田湖や中禅寺湖が有名です。中禅寺湖のヒメマスも撮りに行きたいんです […]

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