フエフキダイ属
キツネフエフキ

横に伸ばしたハマフエフキ・・・なんちゃって。

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フエダイ科
ベンガルフエダイ

背びれの棘の数が11-12本と多いことや(この写真では不鮮明ですが)目の下を通る青白い縦帯が1本であることなどでヨスジフエダイと区別できます。難しめです。

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ダルマガレイ科
トゲダルマガレイ

カレイの仲間、水中で砂と同化しているからいつになっても正しい撮り方がわかりません。上から流し撮りしてみたところ、少し可能性を感じました。 背中にてんとう虫みたいな模様があるなあ・・・。

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ツノダシ属
ツノダシ

ツノダシですね。1科1属1種と、ほかに似た魚のいない孤独な(?)存在ですが、そのことが全面に出過ぎてむしろアイデンティティと化しているような節があります。 みんな大好きナイトカラーです。

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クマササハナムロ属
タカサゴ

ぐるくんです。上から2本目の縦線が側線よりも下を通ることでニセタカサゴ特別出来ます。 死ぬと赤くなるのは知っていましたが、夜も赤くなるんですね・・・。

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フグ科
ケショウフグ

ゴリラチョップの砂地に落ちていました。浅いからずっと潜っていられますね。楽しい・・・。 ところで、フグって意外と落ちていることが多い気がします。気のせいでしょうか。

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テンジクダイ科
パンダイシモチ

闇討ちしました。体側に暗い色の横縞が入ること、尾びれの付け根にはっきりとした黒い模様があることからナミダテンジクダイではなく本種だと思います。 ストロボなしのナイトダイビング、マジで期待していなかったのですが闘いようはい […]

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モンガラカワハギ科
メガネハギ

レッドビーチの浅場のサンゴの影に隠れていました。絶対見たことないヤツだと思ったんだよなあ・・・。ひょっとしてムスメハギと勘違いして毎度スルーしてる・・・?なんかそんな気がしてきました。

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フグ科
スジモヨウフグ

泥地に落ちていました。もうけ。 幼魚は汽水域やマングローブで見られることが多いそうです。

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ハゼ科
サオトメハゼ

泥地のハゼです。アオハチハゼと似ている気がしますが、オレンジの線の入り方で見分けることが出来ます。 深くないし、そこそこの個体数を見ることが出来たので撮り直しかな・・・。

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