スジオテンジクダイとキンセンイシモチが同じところにいました。ということは、今後こいつらを見た時にはネオンテトラとカージナルテトラの違いを力説する厄介アクアリストのように、スジオテンジクダイとキンセンイシモチの違いについて […]
キンセンイシモチとは目の下の線が点線か1本線かで見分けるらしいです。
黄色と黒の幼魚はダイバーに人気の被写体ですが、成魚は誰も見向きもしません。私は嫌いじゃないですよ、コロダイ。長玉のマクロレンズつけてる時は見向きもしないですけれど。
なんか見たことのない(と思い込んでいるだけで今までスルーしていた)魚がいる!となって撮りました。魚図鑑を作るようになると1匹1匹の魚をじっくり見るようになって、趣味のコスパが上がった気がします笑 腹びれの黄色がいいですね […]
小笠原では「アカバ」と呼ばれていて、かつて水産センターでは歯磨きをすることができました。 図鑑作るために初めてまともに撮りました。
しょうがないじゃないですか、aps-c+90mmマクロで潜っていたんですから・・・。
伊豆で見かけた時、だいたい引っ込んでいる気がするのは何故でしょう。
別にボロカサゴとはそんなに似ていないですし、ニセナミダカサゴとかでいいのではないでしょうか・・・。 背びれに切れ込みがあるかないかで見分けるナミダカサゴと、1本のダイビングで両方見たので毎回どっちがどっちだか分からなくな […]